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ドアノブに潜む意外な危険

玄関だけでなく、家の中にも色々なところに設置されているドアノブですが、意外な危険が潜んでいる事があるのです。それはレバーハンドルです。レバーハンドルは握って下ろすだけなので、強い力を必要とせず、小さな子供や力の弱いお年寄りまで簡単に使え、使い勝手の良いドアノブと言われています。そのレバーハンドルに潜む危険とはどんなものなのでしょうか。小柄な女性やお年寄りに起こりがちなのですが、廊下を歩いている時レバーハンドルのレバー部分がエプロンやベストの脇の部分に引っかかってしまうというものです。レバーハンドルはその形から、ものが引っかかりやすいのです。もちろんレバーハンドルが設置されている位置にもよりますが、無警戒の状態でいきなり進行方向とは逆向きに引っ張られたら、後ろ向きに転倒してしまうこともあります。お年寄りにとっては特に危険な事故といえます。こういった事態を招かないためには、設置する際に高さを家族で相談して決めることや、レバーハンドルではなく他のドアノブにするといった対処が必要になります。オススメなのは取っ手式のものやサムラッチタイプです。角が丸い形の取っ手を取り付ければ、角でけがをすることもありませんしサムラッチ錠であれば、親指でラッチを押し込めば簡単に開くことが出来ます。特にサムラッチ錠は、装飾錠とも呼ばれていて、デザイン性のあるドアノブになります。そのため見栄えも良くなり機能性を保ったままにできます。現在レバーハンドルを使用していて、引っかかることがよくあるという方は、業者に依頼しドアノブ交換することをオススメします。